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2017-18 B1リーグ戦 第28節 第52戦 川崎 77-54 三遠

2017-18 B1リーグ戦
第28節 第52戦
2018年4月14日(土)
豊橋市総合体育館

川崎ブレイブサンダース 77-54 三遠ネオフェニックス


川崎ブレイブサンダース 77-54 三遠ネオフェニックス
この試合、川崎は15谷口がスタメン出場。序盤から両チームが得点を重ねながらリードチェンジを繰り返し、第1Qは19-18で終える。 試合が動いたのは第2Q。 川崎が0藤井のフローターショットを皮切りに、18鎌田のジャンプショット、14辻のアシストから18鎌田・00デービスがゴール下と8-0のランで27-20とリード。守っては日本代表の三遠8太田を11野本が堅い守備で守り、このクォーターの三遠の得点を6点に抑える。7篠山の3Pシュート、22ファジーカスの連続ゴールでさらに得点を重ねた川崎が37-24の13点リードで試合を折り返す。

後半に入っても、試合の勢いを引き継いだ川崎がリードを広げていく。22ファジーカスが難しい体勢からのシュートを次々沈めると、14辻・7篠山もこれに続き、得点を重ねていく。ファウルがかさみ三遠にフリースローを与えるも、7篠山が連続3Pシュートを決めて61-38で第3Qを終えると、第4Qも00デービス・17アマンドソンがゴールを決めてリードは最大31点差に。終盤、三遠に連続で3Pシュートを決められ点差を縮められるも、20点以上の差をキープしながら77-54でタイムアップ。

三遠の28に対し川崎が45とリバウンドで大きく上回ったことが、得点機会・シュート成功率の増加へと繋がり快勝の要因となった。 川崎は22ファジーカスが21得点15リバウンド、7篠山が17得点、00デービスが11得点を8リバウンドをあげた。

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