1.18WED
VS シーホース三河
KAWASAKI BRAVE THUNDERS川崎ブレイブサンダース
今季最大の目標であるチャンピオンシップファイナルへの進出、そしてファイナルでの勝利、優勝のために全員で【FULL THROTTLE】をチーム全員の合言葉とし、佐藤ヘッドコーチのもとチーム一丸となって戦ってまいります。
また、今シーズンは選手全員がキャプテンを務めます。
#33 TAKUMI HASEGAWA
#33 長谷川 技
敵にしたくない男
エースキラー、長谷川技。リーグ屈指のディフェンス力で相手エースを徹底的にマークする川崎の守備の要だ。ボールを持たせないように体を当て続ける、邪魔をする、ボールを持ったらシュートコースをふさぐ、頭脳的なファールでプレーを止める、決して相手を波に乗せない。それをひたすらしぶとく繰り返す。相手選手は長谷川の顔も見たくないはずだ。外国籍選手に当たり負けしないようにと筋トレをやりまくり、屈強な相手を機能不全に陥らせるなんとも恐ろしいディフェンス人間の彼を、佐藤賢次ヘッドコーチが“ベストディフェンダー”と称するのは当然のことかもしれない。あー、彼が味方でよかった。
ポジション
SF
出身校
拓殖大学
出身地
岩手県
生年月日
1989年7月21日
身長・体重
190cm/92kg
国籍
日本
#35 JORDAN HEATH
#35 ジョーダン・ヒース
走り続ける208cm
ジェイは走る、とにかく走る。味方がボールを持てば常に先頭を走って敵陣に入り、相手がボールを持てばまた先頭を走って自陣に戻りディフェンスをする。身長208cmの大きな体で縦28m、横15mのバスケットコートを縦横無尽に延々と走り続けられる走力とタフさとエナジーがヒースの最大の特徴だ。かつてブロック王に輝いたのも、誰よりも早くゴール下に戻って敵の攻撃に備えられるからだろう。「休むのは引退してからでいい」と語る彼は、今シーズンもチームの先頭を走り続ける。だから初心者の人も安心して欲しい。試合中に誰が誰だかわからなくなっても先頭を走る大きな選手を見つけたらその選手は、ジョーダン・ヒースで間違いない。
ポジション
PF/C
出身校
カニシャス大学
出身地
アメリカ合衆国
生年月日
1991年8月20日
身長・体重
208cm/110kg
国籍
アメリカ合衆国
#0 YUMA FUJII
#0 藤井 祐眞
藤井祐眞は二人いる?
藤井祐眞は疲れを知らない。後半でも一人全速力でボールを追い前線でプレッシャーを掛け続ける彼の姿を見ていると、「あれ?まだ前半だったっけ?」と錯覚してしまうことがある。そんな彼の無尽蔵なスタミナは、“藤井祐眞は本当は双子で、前半に兄が、後半に弟が出ているんじゃないか?”と疑いたくなるほど底抜けだ。高校の全国大会で、1試合で一人79得点も挙げるというとんでもない記録を達成したのも、この無尽蔵なスタミナと無関係ではないだろう。持っているモノがもともと違うのか。それとも日々のトレーニングの賜物か。はたまた彼は本当に二人いるのか…。藤井の背番号はゼロだが、彼のHPがゼロになることは、決してない。
ポジション
PG/SG
出身校
拓殖大学
出身地
島根県
生年月日
1991年12月23日
身長・体重
178cm/75kg
国籍
日本
#2 MICHAEL YOUNG JR
#2 マイケル・ヤングジュニア
プレーもハートも
ビッグマン
“プレーメイクが得意”“オールラウンダー”“チームオフェンスの起点”“ハードワーカー”“ビッグマン”。マイケルのプレーを形容する言葉は実に多彩で、悲願達成を大いに期待させてくれるものばかりだ。ただマイケルの魅力はプレーだけにとどまらない。その証拠に、チーム関係者が彼を形容する言葉は、“陽気”“誰とでもすぐ仲良くなれる”“おしゃべりが好き”“グータッチ”“とにかく接しやすい”…。更に、クラブ主催のバスケットボールスクールに参加した子どもたちにマイケルはこうエールを送ったという、「大事なことは背の高さじゃない。ハートの大きさだよ」。ビッグなハートとプレーで、彼はチームを明るくしファンを笑顔にし、アリーナを熱くする。
ポジション
PF
出身校
ピッツバーグ大学
出身地
アメリカ合衆国
生年月日
1994年9月5日
身長・体重
206cm/105kg
国籍
アメリカ合衆国
#7 RYUSEI SHINOYAMA
#7 篠山 竜青
おぉーーーー!!!
「おぉーーーー!!」「フォーーーー!!」「ウォッ!ウォッ!ウォッ!」、と両手を広げて雄叫びをあげ、全身全霊でチームメイトを鼓舞する。心から試合を楽しむ篠山の姿はファンの応援の導火線に火をつけ、その瞬間アリーナは一気に過熱する。ファンが盛り上がれば彼の心は更に燃え上がり、コートでは最高のパフォーマンスを発揮する。「ファンがいなくなったら僕もいなくなる」、かつてファンの存在についてそう話したように、彼の心はどんな時もファンと共にあるのだ。川崎のシンボルとして、今日もサンダースファミリーをリードする。
ポジション
PG
出身校
日本大学
出身地
神奈川県
生年月日
1988年7月20日
身長・体重
178cm/75kg
国籍
日本
#11 KEISUKE MASUDA
#11 増田 啓介
その笑顔に騙されるな
おとなしい顔つき、細身の体、まっすーというかわいい愛称。彼を初めて見た人は気弱で頼りなさそうだと思うかもしれない。でも騙されるな!コート上のまっすーは相手が屈強な外国籍選手だろうと大ベテランだろうと臆することなくインサイドをグイグイ攻め、容赦なく体をぶつける。それにより相手は大きなフラストレーションをためるが、自分は常に冷静という鋼のメンタルを持った怪物なのだ。ギャップ萌えだよ全く。「あいつが緊張してるとこを見たことがない」とチーム関係者がよく口にするように、彼はとにかく動じない。背番号11、ゼロステップの使い手はいつも落ち着いている。でも騙されるな!彼はまだ3年目の若手、初めて買ったCDはあいみょんだ。
ポジション
SF
出身校
筑波大学
出身地
静岡県
生年月日
1998年1月22日
身長・体重
194cm/93kg
国籍
日本
#13 SATORU MAETA
#13 前田 悟
川崎進化系の担い手
悔しいシーズンだった。移籍一年目、個人としては完成された“川崎のバスケット”の中にあってなかなか思い通りのプレーが出来ず、チームの勝利に貢献出来なかった。チームとしてもまたもリーグ優勝に手が届かなかった。しかし裏を返せば、前田が活躍すればリーグ優勝は自ずと見えて来るということではないか?だからこそ前田に、リーグ屈指のシューターに、2019-20の新人王に期待する声は大きい。本人も「今シーズンはコーチ陣、外国籍選手とも積極的にコミュニケーションを取ってチームに貢献したいし優勝したい」と語っており、オフには新加入の納見悠仁とともにアメリカのトレーニングキャンプに参加した。悔しさを武器に変えて躍動するサトルマエタの姿を、アリーナで見届けたい。
ポジション
SG
出身校
青山学院大学
出身地
山形県
生年月日
1997年3月6日
身長・体重
192cm/88kg
国籍
日本
#18 YUYA KAMATA
#18 鎌田 裕也
壁になる!
日本人離れしたいかつい体つきとは裏腹に、ひたむきなプレーとその愛嬌でファンから“カマちゃん”と親しみを込めて呼ばれている鎌田裕也。初めて彼を知る人は、妙に肩幅が広い選手と覚えたらよいだろう。彼のセールスポイントは197センチ115キロの体と冷蔵庫のような体と業務用冷蔵庫のような肩幅だ。そしてその体格を存分に活かし、ディフェンスでは外国籍選手とマッチアップして体をぶつけ、オフェンスでは壁になって相手の動きを止め味方のシュートを演出する。地味で泥臭い鎌田のプレーはチームを縁の下から支え、必ず優勝に導いてくれるだろう。背番号18の肩幅にかかる期待はデカい。
ポジション
PF
出身校
大東文化大学
出身地
福島県
生年月日
1990年5月11日
身長・体重
197cm/115kg
国籍
日本
#21 YUTO NOHMI
#21 納見 悠仁
納見の恩返し
逗子出身で、小さい頃からブレイブサンダースを間近で見ていたという納見悠仁が、中学卒業以来約10年ぶりに地元神奈川に帰って来た。ポジションはポイントガード。藤井祐眞、篠山竜青という絶対的な二人がいる川崎への移籍は大いに悩んだというが、自分を成長させてくれる場所を敢えて選んだという。その決断は間違っていないだろう。大学時代チームメイトだった前田悟選手曰く、「学生の頃は納見のお母様が欠かさず試合を観に来ていた。逗子からとどろきは近いのでホームゲームは全試合見に来るのでは」とのこと。今季の納見は、そのアグレッシブさとゴールを射貫く得点力の高さで生まれ育った地元神奈川に、産み育ててくれた家族、そして地元の友人たちに、恩返しをしてくれるに違いない。
ポジション
PG/SG
出身校
青山学院大学
出身地
神奈川県
生年月日
1997年4月10日
身長・体重
182cm/83kg
国籍
日本
#22 NICK FAZEKAS
#22 ニック・ファジーカス
キング・ファジーカス
「今日って、練習だよね?」。試合同様ミス一つ許さない、自分を極限まで追い込むニックの異次元の練習風景には誰もが圧倒され、思わずそう口にするかもしれない。今が天皇杯決勝かのような真剣さでコートを走り、今がBリーグファイナルかのようなひたむきさでシュート練習を繰り返す。だから超人ニックは大事な場面でも難しいシュートを当たり前のように決めることが出来る。勝ちたいから今日も練習を積み重ねる。来日10年目の昨シーズンもリーグ3位の1試合平均19.7得点をあげ、シーズンベスト5に選出された。まさに"キング"と形容されるにふさわしい男。
ポジション
C
出身校
ネバダ大学
出身地
アメリカ合衆国
生年月日
1985年6月17日
身長・体重
207cm/114kg
国籍
日本
#23 MATT JANNING
#23 マット・ジャニング
ジャニング注意報発令中
川崎には今、ジャニング注意報が発令されている。ジャニングが3Pシュートの雨を降らせるからだ。フリーになれば迷わずシュート。敵は彼を止めようと必死になるが、今度はそれをあざ笑うかのように中に切り込み、更にアシストも連発。注意報はいよいよ警報に変わり、得点のシャワーがアリーナに降り注ぐ。流石はハイレベルなヨーロッパで屈指の得点能力を発揮してきた男だ。今や川崎のトム・クルーズとしてファンから愛され、そのイケメンぶりにも注意報が発令されるジャニングは、出来れば引退するまで日本でプレーしたいと語っていて、彼もまたファンを、チームを、川崎の街を、あとラーメンをこよなく愛している。ジャニング注意報が解除される日はまだまだ先になりそうだ。
ポジション
SG
出身校
ノースイースタン大学
出身地
アメリカ合衆国
生年月日
1988年6月22日
身長・体重
196cm/90kg
国籍
アメリカ合衆国
#27 NAOYA KUMAGAE
#27 熊谷 尚也
ダンク!
ダンクシュート――。バスケをやったことがある人間なら、いややったことがなくても憧れるプレー。漫画の“スラムダンク”だって、ダンクシュートの種類の名前だ。そんなダンクを決められるチーム唯一の日本人選手が背番号27、熊谷尚也だ。195センチの身長と抜群の身体能力でダンクを沈める彼が初めてダンクに成功したのは高校2年の冬。遊び半分で試していたら出来たというからその能力の高さには驚かされる、Bリーグでダンクが出来る日本人は殆どいないというのに。アリーナが盛り上がるのでダンクは常に狙っているという熊谷だが、最後にこれだけは覚えておいて欲しい。彼の名は“くまがい”でも“くまがや”でもない、“くまがえ”だ。
ポジション
SF
出身校
日本体育大学
出身地
福岡県
生年月日
1990年11月16日
身長・体重
195cm/95kg
国籍
日本
#33 TAKUMI HASEGAWA
#33 長谷川 技
敵にしたくない男
エースキラー、長谷川技。リーグ屈指のディフェンス力で相手エースを徹底的にマークする川崎の守備の要だ。ボールを持たせないように体を当て続ける、邪魔をする、ボールを持ったらシュートコースをふさぐ、頭脳的なファールでプレーを止める、決して相手を波に乗せない。それをひたすらしぶとく繰り返す。相手選手は長谷川の顔も見たくないはずだ。外国籍選手に当たり負けしないようにと筋トレをやりまくり、屈強な相手を機能不全に陥らせるなんとも恐ろしいディフェンス人間の彼を、佐藤賢次ヘッドコーチが“ベストディフェンダー”と称するのは当然のことかもしれない。あー、彼が味方でよかった。
ポジション
SF
出身校
拓殖大学
出身地
岩手県
生年月日
1989年7月21日
身長・体重
190cm/92kg
国籍
日本
#35 JORDAN HEATH
#35 ジョーダン・ヒース
走り続ける208cm
ジェイは走る、とにかく走る。味方がボールを持てば常に先頭を走って敵陣に入り、相手がボールを持てばまた先頭を走って自陣に戻りディフェンスをする。身長208cmの大きな体で縦28m、横15mのバスケットコートを縦横無尽に延々と走り続けられる走力とタフさとエナジーがヒースの最大の特徴だ。かつてブロック王に輝いたのも、誰よりも早くゴール下に戻って敵の攻撃に備えられるからだろう。「休むのは引退してからでいい」と語る彼は、今シーズンもチームの先頭を走り続ける。だから初心者の人も安心して欲しい。試合中に誰が誰だかわからなくなっても先頭を走る大きな選手を見つけたらその選手は、ジョーダン・ヒースで間違いない。
ポジション
PF/C
出身校
カニシャス大学
出身地
アメリカ合衆国
生年月日
1991年8月20日
身長・体重
208cm/110kg
国籍
アメリカ合衆国
#0 YUMA FUJII
#0 藤井 祐眞
藤井祐眞は二人いる?
藤井祐眞は疲れを知らない。後半でも一人全速力でボールを追い前線でプレッシャーを掛け続ける彼の姿を見ていると、「あれ?まだ前半だったっけ?」と錯覚してしまうことがある。そんな彼の無尽蔵なスタミナは、“藤井祐眞は本当は双子で、前半に兄が、後半に弟が出ているんじゃないか?”と疑いたくなるほど底抜けだ。高校の全国大会で、1試合で一人79得点も挙げるというとんでもない記録を達成したのも、この無尽蔵なスタミナと無関係ではないだろう。持っているモノがもともと違うのか。それとも日々のトレーニングの賜物か。はたまた彼は本当に二人いるのか…。藤井の背番号はゼロだが、彼のHPがゼロになることは、決してない。
ポジション
PG/SG
出身校
拓殖大学
出身地
島根県
生年月日
1991年12月23日
身長・体重
178cm/75kg
国籍
日本
#2 MICHAEL YOUNG JR
#2 マイケル・ヤングジュニア
プレーもハートも
ビッグマン
“プレーメイクが得意”“オールラウンダー”“チームオフェンスの起点”“ハードワーカー”“ビッグマン”。マイケルのプレーを形容する言葉は実に多彩で、悲願達成を大いに期待させてくれるものばかりだ。ただマイケルの魅力はプレーだけにとどまらない。その証拠に、チーム関係者が彼を形容する言葉は、“陽気”“誰とでもすぐ仲良くなれる”“おしゃべりが好き”“グータッチ”“とにかく接しやすい”…。更に、クラブ主催のバスケットボールスクールに参加した子どもたちにマイケルはこうエールを送ったという、「大事なことは背の高さじゃない。ハートの大きさだよ」。ビッグなハートとプレーで、彼はチームを明るくしファンを笑顔にし、アリーナを熱くする。
ポジション
PF
出身校
ピッツバーグ大学
出身地
アメリカ合衆国
生年月日
1994年9月5日
身長・体重
206cm/105kg
国籍
アメリカ合衆国
#7 RYUSEI SHINOYAMA
#7 篠山 竜青
おぉーーーー!!!
「おぉーーーー!!」「フォーーーー!!」「ウォッ!ウォッ!ウォッ!」、と両手を広げて雄叫びをあげ、全身全霊でチームメイトを鼓舞する。心から試合を楽しむ篠山の姿はファンの応援の導火線に火をつけ、その瞬間アリーナは一気に過熱する。ファンが盛り上がれば彼の心は更に燃え上がり、コートでは最高のパフォーマンスを発揮する。「ファンがいなくなったら僕もいなくなる」、かつてファンの存在についてそう話したように、彼の心はどんな時もファンと共にあるのだ。川崎のシンボルとして、今日もサンダースファミリーをリードする。
ポジション
PG
出身校
日本大学
出身地
神奈川県
生年月日
1988年7月20日
身長・体重
178cm/75kg
国籍
日本
#11 KEISUKE MASUDA
#11 増田 啓介
その笑顔に騙されるな
おとなしい顔つき、細身の体、まっすーというかわいい愛称。彼を初めて見た人は気弱で頼りなさそうだと思うかもしれない。でも騙されるな!コート上のまっすーは相手が屈強な外国籍選手だろうと大ベテランだろうと臆することなくインサイドをグイグイ攻め、容赦なく体をぶつける。それにより相手は大きなフラストレーションをためるが、自分は常に冷静という鋼のメンタルを持った怪物なのだ。ギャップ萌えだよ全く。「あいつが緊張してるとこを見たことがない」とチーム関係者がよく口にするように、彼はとにかく動じない。背番号11、ゼロステップの使い手はいつも落ち着いている。でも騙されるな!彼はまだ3年目の若手、初めて買ったCDはあいみょんだ。
ポジション
SF
出身校
筑波大学
出身地
静岡県
生年月日
1998年1月22日
身長・体重
194cm/93kg
国籍
日本
#13 SATORU MAETA
#13 前田 悟
川崎進化系の担い手
悔しいシーズンだった。移籍一年目、個人としては完成された“川崎のバスケット”の中にあってなかなか思い通りのプレーが出来ず、チームの勝利に貢献出来なかった。チームとしてもまたもリーグ優勝に手が届かなかった。しかし裏を返せば、前田が活躍すればリーグ優勝は自ずと見えて来るということではないか?だからこそ前田に、リーグ屈指のシューターに、2019-20の新人王に期待する声は大きい。本人も「今シーズンはコーチ陣、外国籍選手とも積極的にコミュニケーションを取ってチームに貢献したいし優勝したい」と語っており、オフには新加入の納見悠仁とともにアメリカのトレーニングキャンプに参加した。悔しさを武器に変えて躍動するサトルマエタの姿を、アリーナで見届けたい。
ポジション
SG
出身校
青山学院大学
出身地
山形県
生年月日
1997年3月6日
身長・体重
192cm/88kg
国籍
日本
#18 YUYA KAMATA
#18 鎌田 裕也
壁になる!
日本人離れしたいかつい体つきとは裏腹に、ひたむきなプレーとその愛嬌でファンから“カマちゃん”と親しみを込めて呼ばれている鎌田裕也。初めて彼を知る人は、妙に肩幅が広い選手と覚えたらよいだろう。彼のセールスポイントは197センチ115キロの体と冷蔵庫のような体と業務用冷蔵庫のような肩幅だ。そしてその体格を存分に活かし、ディフェンスでは外国籍選手とマッチアップして体をぶつけ、オフェンスでは壁になって相手の動きを止め味方のシュートを演出する。地味で泥臭い鎌田のプレーはチームを縁の下から支え、必ず優勝に導いてくれるだろう。背番号18の肩幅にかかる期待はデカい。
ポジション
PF
出身校
大東文化大学
出身地
福島県
生年月日
1990年5月11日
身長・体重
197cm/115kg
国籍
日本
#21 YUTO NOHMI
#21 納見 悠仁
納見の恩返し
逗子出身で、小さい頃からブレイブサンダースを間近で見ていたという納見悠仁が、中学卒業以来約10年ぶりに地元神奈川に帰って来た。ポジションはポイントガード。藤井祐眞、篠山竜青という絶対的な二人がいる川崎への移籍は大いに悩んだというが、自分を成長させてくれる場所を敢えて選んだという。その決断は間違っていないだろう。大学時代チームメイトだった前田悟選手曰く、「学生の頃は納見のお母様が欠かさず試合を観に来ていた。逗子からとどろきは近いのでホームゲームは全試合見に来るのでは」とのこと。今季の納見は、そのアグレッシブさとゴールを射貫く得点力の高さで生まれ育った地元神奈川に、産み育ててくれた家族、そして地元の友人たちに、恩返しをしてくれるに違いない。
ポジション
PG/SG
出身校
青山学院大学
出身地
神奈川県
生年月日
1997年4月10日
身長・体重
182cm/83kg
国籍
日本
#22 NICK FAZEKAS
#22 ニック・ファジーカス
キング・ファジーカス
「今日って、練習だよね?」。試合同様ミス一つ許さない、自分を極限まで追い込むニックの異次元の練習風景には誰もが圧倒され、思わずそう口にするかもしれない。今が天皇杯決勝かのような真剣さでコートを走り、今がBリーグファイナルかのようなひたむきさでシュート練習を繰り返す。だから超人ニックは大事な場面でも難しいシュートを当たり前のように決めることが出来る。勝ちたいから今日も練習を積み重ねる。来日10年目の昨シーズンもリーグ3位の1試合平均19.7得点をあげ、シーズンベスト5に選出された。まさに"キング"と形容されるにふさわしい男。
ポジション
C
出身校
ネバダ大学
出身地
アメリカ合衆国
生年月日
1985年6月17日
身長・体重
207cm/114kg
国籍
日本
#23 MATT JANNING
#23 マット・ジャニング
ジャニング注意報発令中
川崎には今、ジャニング注意報が発令されている。ジャニングが3Pシュートの雨を降らせるからだ。フリーになれば迷わずシュート。敵は彼を止めようと必死になるが、今度はそれをあざ笑うかのように中に切り込み、更にアシストも連発。注意報はいよいよ警報に変わり、得点のシャワーがアリーナに降り注ぐ。流石はハイレベルなヨーロッパで屈指の得点能力を発揮してきた男だ。今や川崎のトム・クルーズとしてファンから愛され、そのイケメンぶりにも注意報が発令されるジャニングは、出来れば引退するまで日本でプレーしたいと語っていて、彼もまたファンを、チームを、川崎の街を、あとラーメンをこよなく愛している。ジャニング注意報が解除される日はまだまだ先になりそうだ。
ポジション
SG
出身校
ノースイースタン大学
出身地
アメリカ合衆国
生年月日
1988年6月22日
身長・体重
196cm/90kg
国籍
アメリカ合衆国
#27 NAOYA KUMAGAE
#27 熊谷 尚也
ダンク!
ダンクシュート――。バスケをやったことがある人間なら、いややったことがなくても憧れるプレー。漫画の“スラムダンク”だって、ダンクシュートの種類の名前だ。そんなダンクを決められるチーム唯一の日本人選手が背番号27、熊谷尚也だ。195センチの身長と抜群の身体能力でダンクを沈める彼が初めてダンクに成功したのは高校2年の冬。遊び半分で試していたら出来たというからその能力の高さには驚かされる、Bリーグでダンクが出来る日本人は殆どいないというのに。アリーナが盛り上がるのでダンクは常に狙っているという熊谷だが、最後にこれだけは覚えておいて欲しい。彼の名は“くまがい”でも“くまがや”でもない、“くまがえ”だ。
ポジション
SF
出身校
日本体育大学
出身地
福岡県
生年月日
1990年11月16日
身長・体重
195cm/95kg
国籍
日本
#33 TAKUMI HASEGAWA
#33 長谷川 技
敵にしたくない男
エースキラー、長谷川技。リーグ屈指のディフェンス力で相手エースを徹底的にマークする川崎の守備の要だ。ボールを持たせないように体を当て続ける、邪魔をする、ボールを持ったらシュートコースをふさぐ、頭脳的なファールでプレーを止める、決して相手を波に乗せない。それをひたすらしぶとく繰り返す。相手選手は長谷川の顔も見たくないはずだ。外国籍選手に当たり負けしないようにと筋トレをやりまくり、屈強な相手を機能不全に陥らせるなんとも恐ろしいディフェンス人間の彼を、佐藤賢次ヘッドコーチが“ベストディフェンダー”と称するのは当然のことかもしれない。あー、彼が味方でよかった。
ポジション
SF
出身校
拓殖大学
出身地
岩手県
生年月日
1989年7月21日
身長・体重
190cm/92kg
国籍
日本
#35 JORDAN HEATH
#35 ジョーダン・ヒース
走り続ける208cm
ジェイは走る、とにかく走る。味方がボールを持てば常に先頭を走って敵陣に入り、相手がボールを持てばまた先頭を走って自陣に戻りディフェンスをする。身長208cmの大きな体で縦28m、横15mのバスケットコートを縦横無尽に延々と走り続けられる走力とタフさとエナジーがヒースの最大の特徴だ。かつてブロック王に輝いたのも、誰よりも早くゴール下に戻って敵の攻撃に備えられるからだろう。「休むのは引退してからでいい」と語る彼は、今シーズンもチームの先頭を走り続ける。だから初心者の人も安心して欲しい。試合中に誰が誰だかわからなくなっても先頭を走る大きな選手を見つけたらその選手は、ジョーダン・ヒースで間違いない。
ポジション
PF/C
出身校
カニシャス大学
出身地
アメリカ合衆国
生年月日
1991年8月20日
身長・体重
208cm/110kg
国籍
アメリカ合衆国
01誇りを取り戻す
「リディームゲーム」
三河とは10月にもホームで対戦しているが、結果は2連敗。チームの歯車が噛み合わない影響もあってかシュートの成功率が上がらず、勝敗を決める局面でのプレー精度の未成熟さが敗因となった。11月のバイウィーク以降はシュートの成功率や連携面でも大きく改善に成功し、勝率も上向いてきているだけに、10月の対戦での借りを返し、常勝チームとしてののプライドを“リディーム(=取り返す、取り戻す)”したい。
02ストップ・ザ・ガードナー!
ver. 2.0
三河の大黒柱#54ガードナー。10月の2連戦ではそれぞれ18得点・19得点を献上したものの、彼の強力なスコアリング能力を考えれば"ガードナー封じ"としては及第点と言える。しかし、彼への意識が集中しすぎて他のプレーヤーへのマークを空けすぎてしまったことが敗因となった。今回の対戦でもチームでガードナーを守る必要があるが、それを維持しつつ三河のオフェンス全体を瓦解させるディフェンスが求められる。
03トランジションバスケで
試合の主導権を掴め
10月の対戦では、いずれも三河が得意とするスローペースな展開につき合ってしまい、序盤に#32シェーファーや#4細谷らにシュートを決められ、勢いに乗せてしまった。同じ轍を踏まないために、川崎は開始から臆することなくボールをプッシュし、トランジションの早い展開を仕掛けていきたい。試合開始からアクセルをフルスロットルに踏み込み、試合のペースを握れ!
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●武蔵中原駅から
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川崎市とどろきアリーナの最寄主要3駅からのルートをご用意しております。参加方法や、詳細のルートはご利用方法についてはこちらをご覧ください▶︎
【武蔵小杉駅】
小杉コース:武蔵小杉駅~川崎市とどろきアリーナまでの約1.6km 約25分
【武蔵中原駅】
中原コース:武蔵中原駅~川崎市とどろきアリーナまでの約1.1km 約19分
【新丸子駅】
新丸子コース:新丸子駅~川崎市とどろきアリーナまでの約1.7km 約25分
自転車/バイク
●敷地内に臨時の駐輪場を設置しておりますので、自転車・バイクでお越しの方はご利用下さい。
またアリーナ周辺にはシェアサイクルステーションが複数設置されてますので、駅からとどろきアリーナへの移動に是非ご活用ください。シェアサイクルは下記のアプリにて利用可能な周辺ステーションをご確認のうえご利用ください。
ステーションMAP▶︎
HELLO CYCLING
ios版▶︎
Android版▶︎
お車でのご来場
川崎市とどろきアリーナ敷地内には一般の皆様に開放可能な駐車場がございません。お車をご利用の場合は周辺のコインパーキングのご利用をお願いします。
なお、周辺のコインパーキングが空いているか不安な方は、事前予約可能なakippaサービスも便利です。とどろきアリーナ周辺のakippa駐車場は“「akippa」を利用する”ボタンより検索ください。
※ ご利用には、会員登録が必要です。利用規約をご確認の上、ご利用ください。
トレーディングカード
来場ポイントをチャージした方には、ファンクラブ限定のトレーディングカード(ノーマル)を1枚プレゼントいたします。
配布カード
1月18日(水):#2 マイケル・ヤングジュニア
時間:
ブースオープン~試合終了
場所:
サンダーススクエア内 ファンクラブブース
川崎ブレイブサンダースを勝利へ導く“虹”の女神たち。オープニングやタイムアウト時などに登場し、会場を盛り上げます。
好きな色:
【ORANGE】太陽のようなイメージで元気がでるから。
アピールポイント:
エネルギッシュな笑顔と全身を使ったパフォーマンス、応援
メッセージ:
今シーズンもIRISとして活動できることが嬉しいです。
最高のシーズンになるように、どんな時でも全力パワーでアリーナを盛り上げていきます!
試合終了のブザーが鳴るその瞬間まで一家団結で私たちと応援しましょう!
好きな色:
【PINK】自分の好きな季節の”春”の色でもあり、多くの人から愛される優しい色だから。
アピールポイント:
パフォーマンスによって変わる表情や雰囲気
メッセージ:
IRISのパフォーマンスを通して皆さまに、「楽しい!もう一度見たい!」と思ってもらえるよう、自分らしく全力で川崎ブレイブサンダースを盛り上げていきますのでよろしくお願いします!
優勝を目指して一緒に応援しましょう!!
好きな色:
【BEIGE】 ナチュラルで温もりのある落ち着いた色だから。
アピールポイント:
気持ちを込めたMC
メッセージ:
2022-23シーズンもチアリーダーとしての役目を全うし、全身全霊でアリーナを盛り上げます!
どの瞬間も忘れられない、最高のシーズンにしましょう!最後までよろしくお願いします!
好きな色:
【GOLD】勝利の色のイメージだから。
アピールポイント:
常に全力な所、元気いっぱいの応援
メッセージ:
熱く楽しく応援して、一緒に勝利を後押ししましょう!
IRISのパフォーマンスも皆さまの楽しい思い出の一つになれるようチーム一丸となって頑張ります。今シーズンもどうぞよろしくお願いします!
GO THUNDERS!
好きな色:
【BLACK】 何にも染まらない、意思が強いかっこいい色だから。
アピールポイント:
高校時代に鍛えたチアスキル
メッセージ:
IRISとして川崎ブレイブサンダースを盛り上げていけることが、楽しみで仕方ないです!
更にパワーアップしたIRISと一緒にアリーナを熱くし、一体感のある応援でチームを後押ししましょう!
好きな色:
【PINK】自分にとって気持ちをあげてくれる色だから。
アピールポイント:
あたたかくやわらかい雰囲気
メッセージ:
迫力のある選手のプレー、かっこよさ抜群の試合演出、愛に溢れる応援の一体感!
最高に素敵なチームでチアリーダーとして活動できることが幸せです。よろしくお願いします!
好きな色:
【MAGENTA】華やかで元気が出る色だから。
アピールポイント:
パフォーマンスと応援時のギャップ
メッセージ:
2022-23シーズンをIRISとしてみなさんと応援できることがとても嬉しいです!
一緒に川崎ブレイブサンダースを盛り上げ、チームの勝利を後押ししましょう!!
好きな色:
【PINK】HAPPYな気持ちになるから。
アピールポイント:
全力の応援
メッセージ:
会場を熱く盛り上げ、チームを後押しできるよう頑張ります!サンダースファミリーが一丸となって優勝を掴み取りましょう!今シーズンどうぞよろしくお願いします!
好きな色:
【BLUE】海や空が好きだから。
アピールポイント:
曲に憑依してガラッと変わる表現力
メッセージ:
IRISのメンバーとして皆さまと川崎ブレイブサンダースを応援できることがとても嬉しいです!
チアリーダーとして活動するのは初めてですが、ルーキーらしくフレッシュでパワフルに頑張ります!心をひとつにしてチームを勝利へ導きましょう!
好きな色:
【WHITE】明るさと素直さを大切にしたいから。どんな色にも合うから。
アピールポイント:
サンダース愛と親しみやすさ
メッセージ:
IRISが誕生して5年目の節目のシーズンにまたIRISとして活動できることがとても幸せです!
さらに皆さまに愛されるチームとなるべく、メンバー一同頑張ってまいります!今シーズンもよろしくお願いします!
好きな色:
【BORDEAUX】ブレイブレッドに似ていて、シックでカッコイイ色だから。
アピールポイント:
お客様一人一人の目を見て届けるパフォーマンス
メッセージ:
2022-23シーズンも皆さまと川崎ブレイブサンダースを応援することができ、とても幸せです!
素敵な時間を過ごしていただけるよう、熱い気持ちでパフォーマンスをお届けします!今シーズンこそ絶対に優勝しましょう!!
好きな色:
【PURPLE】可愛くもクールにもなる魅力的な色で、私も様々なテイストで人を魅了できる人になりたいから。
アピールポイント:
魅せるパフォーマンス
メッセージ:
2022-23シーズン、更にパワーアップしたIRISが会場を盛り上げます!!
今シーズンこそ、絶対にチームを三冠へ導きましょう!熱い応援をよろしくお願いします!
好きな色:
【ORANGE】太陽のようなイメージで元気がでるから。
アピールポイント:
エネルギッシュな笑顔と全身を使ったパフォーマンス、応援
メッセージ:
今シーズンもIRISとして活動できることが嬉しいです。
最高のシーズンになるように、どんな時でも全力パワーでアリーナを盛り上げていきます!
試合終了のブザーが鳴るその瞬間まで一家団結で私たちと応援しましょう!
好きな色:
【PINK】自分の好きな季節の”春”の色でもあり、多くの人から愛される優しい色だから。
アピールポイント:
パフォーマンスによって変わる表情や雰囲気
メッセージ:
IRISのパフォーマンスを通して皆さまに、「楽しい!もう一度見たい!」と思ってもらえるよう、自分らしく全力で川崎ブレイブサンダースを盛り上げていきますのでよろしくお願いします!
優勝を目指して一緒に応援しましょう!!
好きな色:
【BEIGE】 ナチュラルで温もりのある落ち着いた色だから。
アピールポイント:
気持ちを込めたMC
メッセージ:
2022-23シーズンもチアリーダーとしての役目を全うし、全身全霊でアリーナを盛り上げます!
どの瞬間も忘れられない、最高のシーズンにしましょう!最後までよろしくお願いします!
好きな色:
【GOLD】勝利の色のイメージだから。
アピールポイント:
常に全力な所、元気いっぱいの応援
メッセージ:
熱く楽しく応援して、一緒に勝利を後押ししましょう!
IRISのパフォーマンスも皆さまの楽しい思い出の一つになれるようチーム一丸となって頑張ります。今シーズンもどうぞよろしくお願いします!
GO THUNDERS!
好きな色:
【BLACK】 何にも染まらない、意思が強いかっこいい色だから。
アピールポイント:
高校時代に鍛えたチアスキル
メッセージ:
IRISとして川崎ブレイブサンダースを盛り上げていけることが、楽しみで仕方ないです!
更にパワーアップしたIRISと一緒にアリーナを熱くし、一体感のある応援でチームを後押ししましょう!
好きな色:
【PINK】自分にとって気持ちをあげてくれる色だから。
アピールポイント:
あたたかくやわらかい雰囲気
メッセージ:
迫力のある選手のプレー、かっこよさ抜群の試合演出、愛に溢れる応援の一体感!
最高に素敵なチームでチアリーダーとして活動できることが幸せです。よろしくお願いします!
好きな色:
【MAGENTA】華やかで元気が出る色だから。
アピールポイント:
パフォーマンスと応援時のギャップ
メッセージ:
2022-23シーズンをIRISとしてみなさんと応援できることがとても嬉しいです!
一緒に川崎ブレイブサンダースを盛り上げ、チームの勝利を後押ししましょう!!
好きな色:
【PINK】HAPPYな気持ちになるから。
アピールポイント:
全力の応援
メッセージ:
会場を熱く盛り上げ、チームを後押しできるよう頑張ります!サンダースファミリーが一丸となって優勝を掴み取りましょう!今シーズンどうぞよろしくお願いします!
好きな色:
【BLUE】海や空が好きだから。
アピールポイント:
曲に憑依してガラッと変わる表現力
メッセージ:
IRISのメンバーとして皆さまと川崎ブレイブサンダースを応援できることがとても嬉しいです!
チアリーダーとして活動するのは初めてですが、ルーキーらしくフレッシュでパワフルに頑張ります!心をひとつにしてチームを勝利へ導きましょう!
好きな色:
【WHITE】明るさと素直さを大切にしたいから。どんな色にも合うから。
アピールポイント:
サンダース愛と親しみやすさ
メッセージ:
IRISが誕生して5年目の節目のシーズンにまたIRISとして活動できることがとても幸せです!
さらに皆さまに愛されるチームとなるべく、メンバー一同頑張ってまいります!今シーズンもよろしくお願いします!
好きな色:
【BORDEAUX】ブレイブレッドに似ていて、シックでカッコイイ色だから。
アピールポイント:
お客様一人一人の目を見て届けるパフォーマンス
メッセージ:
2022-23シーズンも皆さまと川崎ブレイブサンダースを応援することができ、とても幸せです!
素敵な時間を過ごしていただけるよう、熱い気持ちでパフォーマンスをお届けします!今シーズンこそ絶対に優勝しましょう!!
好きな色:
【PURPLE】可愛くもクールにもなる魅力的な色で、私も様々なテイストで人を魅了できる人になりたいから。
アピールポイント:
魅せるパフォーマンス
メッセージ:
2022-23シーズン、更にパワーアップしたIRISが会場を盛り上げます!!
今シーズンこそ、絶対にチームを三冠へ導きましょう!熱い応援をよろしくお願いします!
好きな色:
【ORANGE】太陽のようなイメージで元気がでるから。
アピールポイント:
エネルギッシュな笑顔と全身を使ったパフォーマンス、応援
メッセージ:
今シーズンもIRISとして活動できることが嬉しいです。
最高のシーズンになるように、どんな時でも全力パワーでアリーナを盛り上げていきます!
試合終了のブザーが鳴るその瞬間まで一家団結で私たちと応援しましょう!
好きな色:
【PINK】自分の好きな季節の”春”の色でもあり、多くの人から愛される優しい色だから。
アピールポイント:
パフォーマンスによって変わる表情や雰囲気
メッセージ:
IRISのパフォーマンスを通して皆さまに、「楽しい!もう一度見たい!」と思ってもらえるよう、自分らしく全力で川崎ブレイブサンダースを盛り上げていきますのでよろしくお願いします!
優勝を目指して一緒に応援しましょう!!
高森 てつ
アリーナMC
SEQYAMA(セク山)
アリーナDJ
村島 未悠
アシスタントMC/
サポートクリエイター
読み方 | ロウル |
---|---|
種族 | 雷獣? |
性別 | ♂(man) |
年齢 | 不明(人間でいうと8歳くらい?と思われる) |
誕生日 | 不明(地球に落ちてきた日は7/1) |
チャームポイント | イナズマ型の肉球 |
お空から川崎に落ちてきてしまった雷獣の子ども。
一匹さびしくウロウロしていると、楽しそうに球をついたり、丸い輪っかに球を入れて遊んでいる人間たちに遭遇する。その球が自らの丸まったときの形に似ており、その遊びに一気に引き込まれ川崎に住み着くようになった・・・らしい。
謎が多い「ロウル」ですが、バスケットが大好きな子です。
名前の由来は、「カミナリがゴロゴロ鳴る」という意味を持つ英単語から命名。
川崎ブレイブサンダースでは、アリーナにおける新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、様々な対策を実施しています。お客様にはご不便とご面倒をおかけしますが、下記対策内容をご一読いただき、安心・安全な試合運営にご協力をお願いします。
▶︎詳細につきましては「2022-23シーズン ホームゲームでの感染症対策への取り組みについて」をご覧ください
※今後の状況の変化によっては内容が変更になる場合があります。
※昨年までと異なる対応となっていることが数多くあります。