
川崎ブレイブサンダースとAKB48がタッグを組み、「バスケのある街、川崎」をさらに活気づけるプロジェクトです。
「AKBバスケ部」のメンバーが中心となり、川崎ブレイブサンダースとも縁の深い「カワサキ文化公園」「東急ドレッセとどろきアリーナ」、「ラ チッタデッラ」や「銀柳街」「川崎大師」などの名所、武蔵小杉のタワーマンション群や工場風景など川崎らしい景観をイメージしたバスケットボールのデザインを手掛けました。各メンバーがそれぞれの感性を発揮し、川崎の魅力をボールというキャンバスに表現しています。
AKB48メンバーがデザインしたバスケットボールをメインモチーフに全16枚のウォールアートを制作し、約3年間「ラ チッタデッラ」に掲出されます。イタリアの街並みを思わせる「ラ チッタデッラ」の景観と、スポーツ×アートが融合した、この期間だけの特別な空間をお楽しみいただけます。