MEMBERS出場選手

STARTING 5

#1 ARAYA
#4 LEDEE
#5 BONDS
#53 KIRK
#55 ABDUR-RAHKMAN
#1 HIROHIDE ARAYA
#4 JAEDON LEDEE
#5 MATT BONDS
#53 ALEX KIRK
#55 MUHAMMAD-ALI ABDUR-RAHKMAN
平均身長
199.0cm
平均体重
99.6kg
平均年齢
30.0歳
#3 HASEGAWA
#4 LAW
#7 DELANY
#8 YOSHII
#11 SOARES
#3 NOBORU HASEGAWA
#4 VIC LAW
#7 FINN DELANY
#8 HIROTAKA YOSHII
#11 TIM SOARES
平均身長
196.6cm
平均体重
95.8kg
平均年齢
29.4歳

※平均年齢は試合日(2026/10/16)時点の満年齢。身長・体重・生年月日は各クラブ公式サイトの選手プロフィールによる。

PARTICIPATION

川崎
スタメン
1荒谷 裕秀27:34
4ジェイデン・リディ36:40
5マット・ボンズ33:23
53アレックス・カーク22:38
55モハメド-アリ・アブドゥル-ラフマン31:01
途中出場
11米須 玲音22:13
3松山 駿13:01
45山内 ジャヘル琉人6:40
33長谷川 技2:37
13津山 尚大2:06
7篠山 竜青1:37
2伊久江 ロイ英輝0:31
出場なし
なし
茨城
スタメン
3長谷川 暢20:17
4ヴィック・ロー35:18
7フィン・ディレイニー33:26
8吉井 裕鷹25:19
11ティム・ソアレス31:17
途中出場
15前田 怜緒22:34
1レイ・パークスジュニア15:15
2福澤 晃平7:26
10陳岡 流羽4:40
34渡邉 飛勇3:30
12赤間 賢人0:58
出場なし
14久岡 幸太郎

バーは試合時間(40分)に対する出場時間。出場時間は公式記録による。

MOVIE動画

GAME DIGEST

GAME HIGHLIGHT

バスケットLIVE

CHART試合分析グラフ

SCORE TRACKER

SCORE TRACKER(得点の推移)

← 横にスクロールできます →

LEAD TRACKER

LEAD TRACKER(得点差の推移)

← 横にスクロールできます →

SHOT COMPARISON

川崎 シュート種類別 成功/試投
クォーター別得点
茨城 シュート種類別 成功/試投
川崎 得点の内訳eFG・オフェンスレーティング茨城 得点の内訳

LEADERSスタッツリーダー

POINTS

21
#4 LEDEE
#4 LEDEE
1/1 3P
8/13 2P
2/5 FT
30
#4 LAW
#4 LAW
1/3 3P
8/12 2P
11/12 FT

REBOUNDS

8
#5 BONDS
#5 BONDS
2 Oreb
6 Dreb
9
#4 LAW
#4 LAW
3 Oreb
6 Dreb

ASSISTS

8
#11 YONESU
#11 YONESU
6
#4 LAW
#4 LAW

EFFICIENCY

(得点 + リバウンド + アシスト + スティール + ブロック + 被ファウル) -(ターンオーバー + 被ブロック + ファウル + シュート失敗)

24
#5 BONDS
#5 BONDS
16 Pts
8 Reb
1 Ast
2 Stl
46
#4 LAW
#4 LAW
30 Pts
9 Reb
6 Ast
1 Stl
1 Blk

+/-

出場時間中の得失点差が最も高い選手
(出場時間 10 分以上の出場選手から選出)

-3
#3 MATSUYAMA
#3 MATSUYAMA
13:01 Min
29 - 32
114.2 ORtg
126.0 DRtg
+12
#8 YOSHII
#8 YOSHII
25:19 Min
51 - 39
110.7 ORtg
84.7 DRtg

COMMENT試合後コメント

桶谷大 ヘッドコーチ
「時間がかかるなと感じていますが、それでもやり続けるしかない」

試合前にACと映像を見ていて「どれだけファイターがコートにいるか」が大事だと話して試合に入りましたが、出だしのところでソフトに入ってしまい連続で3Pシュートを決められ、そこから相手に気持ちよくプレーをさせてしまったと思います。

あとはボーンヘッド(注意不足や判断の悪さ)のミスが多すぎるというところで、せっかく良いオフェンスで終えて次にというタイミングで相手を助けるようなファウルをしたりということが多いので、今出来ることをちゃんとやっていかなければならないと思います。

戦術もあると思いますが、絶え間なく試合がやってきてスカウティングに十分な時間を使うことが出来ずに試合に臨まなければならないという状況の中では、ファンダメンタルの部分がすごく左右すると思っています。今日の茨城がここまで全敗していたとはいえ強いチームとずっと戦ってきた中で、個々のインテンシティだったりタフさを今日感じましたし、そこに対して自分たちが耐えることが出来ていなかったと感じました。

ターンオーバーも21で、ボールプレッシャーをかけられながら前にボールを置いたタイミングで叩かれるシーンが何度あったかというファンダメンタルの部分だったり、シュートチャレンジに行ってファウルするというところも含めて、直せるところを直していきたいと思います。

正直簡単ではないなと、時間がかかるなと感じていますが、それでもやり続けるしかないなと思っています。全てが悪かったわけではなく、今日チャンスがなかった訳でもないですし、今日米須も良いゲームコントロールをしてくれていたと思います。なので、良いところをちゃんと出して相手にチャンスを与えるようなことをしないということをしていければ、もう少し勝てるチャンスが出てくると思います。早く勝ちたいとか焦る気持ちはありますが、そんな簡単な話ではないと思っているので目の前のことをやるしかないと思います。

#1 荒谷 裕秀選手
「相手がやりたいことを後半にやられて流れを持って行かれてしまった」

相手はここまで全敗で、自分たちもA東京に負けてホームでもまだ勝利出来ていない中だったので、絶対に勝ちたかった試合でしたが、前半も後半も良いバスケットが出来ていた時間帯もあったものの、相手がやりたいことを後半にやられて流れを持って行かれてしまったと思います。

(次戦の島根戦に向けて)岡(岡田侑大)のところと強力なハンドラーがいるのでそこをしっかりとチームで守って、連戦になるので、しっかりと連敗をストップして勝ち星を重ねられるようにしたいと思います。

#11 米須 玲音選手
「後半で自分たちが疲れてきた時に相手のやりたいようにやらせてしまった」

チーム全体としても自分たちのペースでやらなければならないと思っている中で点を取り合う展開になって、相手に楽にプレーさせてしまいました。自分がコートに立った時にはディフェンスでプレッシャーをかけることが求められていて、途中で相手のペースを崩せたのは良かったんですが、後半で自分たちが疲れてきた時に相手のやりたいようにやらせてしまったところが敗因だと思います。

(次戦の島根戦に向けて)すぐにまた試合になりますが、相手の特徴を理解して、一人ひとりが皆のために自分を犠牲にしながら、仲間を信じてプレーしたいと思います。桶谷HCからもメンタリティについてすごく言われていて、全員が強いメンタリティを持って臨めば自ずと勝利が見えてくると思うので、チームとしてまずは勝つことを目指していきたいと思います。