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「ソーシャルメディア最優秀クラブ」受賞のお知らせ

いつも川崎ブレイブサンダースを熱く応援いただき、ありがとうございます。

6月4日(金)に開催された「B.LEAGUE AWARD SHOW 2020-21」DAY2で、川崎ブレイブサンダースが「ソーシャルメディア最優秀クラブ」を受賞しましたのでお知らせいたします。

「ソーシャルメディア最優秀クラブ」賞

受賞の理由
Twitter、Instagram、Facebook 、YouTubeの「フォロワー数の増加数」合計で決定いたしました。その結果、川崎ブレイブサンダースが2年連続で見事最優秀クラブとなりました。ソーシャルメディアを活用したファンとの接点づくりや、コミュニケーションを通じたエンゲージメントづくりなど、各媒体毎に戦略をもって取り組んでいることはもちろんながら、対象媒体以外でもTikTokを活用した新しいファンを獲得するためのマーケティングも評価いたしました。

代表取締役社長 元沢伸夫からのコメント

このたび、B.LEAGUE AWARD SHOW 2020-21にて2年連続で「ソーシャルメディア最優秀クラブ」を受賞いたしました。名誉ある賞を頂戴し、大変光栄に感じております。積極的に協力してくれた選手・チームスタッフの皆さん、試行錯誤を繰り返しながら裏方としてハードワークしてくれたフロントスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。

川崎ブレイブサンダースは、デジタル領域での情報発信に力を入れ、YouTubeでの定期的な動画配信に加え、今季はTikTokとのパートナーシップも締結し広く川崎ブレイブサンダース、そしてバスケットボールの魅力を知っていただくための取り組みを続けて参りました。結果として、YouTubeやTiktokをきっかけにクラブに興味を持ち、試合会場に来場いただく方々も多くなりました。今後もデジタル領域において、皆さまにより楽しんでいただけるよう尽力して参ります。

また、今回藤井祐眞選手が受賞した「ベストタフショット賞」、増田啓介選手が受賞した「NEXT STAR 賞 by日本郵便」につきましては、SNS上でのファン投票を通じて選出されました。もちろん選手たちの素晴らしいプレーがあっての受賞ではありますが、様々なSNSを通じてサンダースファミリーの皆さまとの強いつながりを持てたことも、この2つの受賞に多少なりともいい影響があったのではないかと考えております。そういう意味でも、この「ソーシャルメディア最優秀クラブ」を受賞できた意義を感じている次第です。

今季はコロナ禍により、直接的なサンダースファミリーの皆さまとの交流に制限がありました。その中でも、様々なSNS上での施策を強化したことで、これまでと違う形で多くの方々とコミュニケーションを取ることができたと実感しております。 この経験はコロナ禍が収束した後でも、私たちの貴重な財産になります。

オフシーズンも皆さまとつながり続けることができるよう、そしてそれを来シーズンの勝利につなげていくべくクラブ一同まい進して参ります。この度は本当にありがとうございました。

関連リンク

B.LEAGUE AWARD SHOW 2020-21

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