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2/24 選手来場トークイベントinグランツリー武蔵小杉

B.LEAGUE B1リーグ戦中断期間中の2019年2月24日(日)、川崎市中原区の「グランツリー武蔵小杉」で選手来場トークイベントが開催されました。
本イベントは2部構成で行われ、ワールドカップ2次予選に出場中の日本代表選手を除く、川崎ブレイブサンダースの選手10名が出演しました。

第1部では、川崎ブレイブサンダースの公認ショップであるソフトバンクショップグランツリー武蔵小杉で、期間中に公認ショップでソフトバンクスマホの新規ご契約・おのりかえをされた方を対象とした、選手とのサイン&写真撮影会を実施しました。
選手が3~4人で1グループになり、ご契約者様とテーブルを囲んで楽しくトークをしながらサインと写真撮影を実施。近い距離で触れ合えるということもあり、どのテーブルも話が盛り上がり、参加された方の表情は笑顔で溢れていました。
イベント参加者以外にも多くの方に店舗へお越しいただき、急遽一緒に記念撮影をする一幕も。

続く第2部では、4階スマイルスクエアにて開催されたトークイベント&抽選会に登場。200名を超えるお客さまがイベントスペースに集まりました。こちらのイベントには、マスコットのロウルも参加。
フリーアナウンサー木村英里さんのMCのもと、バスケットボールにかかわる質問から、 『今だから言えるゴメンナサイ話』といったプライベートも垣間見えるトークが展開され、鎌田選手から「肩幅が広すぎて、移動の時に隣の席になる選手にはいつも申し訳なく思っています。」というエピソードが語られると、選手も含めて会場からどっと笑いが巻き起こりました。他にも様々な話が選手から披露され、会場はこの日一番の盛り上がりをみせました。

トークの後半には、選手全員でロウルの似顔絵にチャレンジ。90秒の制限時間が終わっても描くことをやめない選手にMCの木村さんからツッコミを受ける場面も。似顔絵の出来栄えはというと、どの選手も以外にも(?)完成度が高く、特に子供をもつパパ選手たちはよくロウルの特徴を捉えていました。もしかしたら、家でお子さんに描いてあげてるのかもしれませんね。
似顔絵タイムの後は抽選会を実施。見事当選された方には、 各選手が書いたロウルの似顔絵に直筆のサインを入れてプレゼントされました。

最後に藤井祐眞選手と長谷川技選手が、地区優勝に向けたシーズン後半戦への力強い意気込みを語り、お集まりいただいた皆さまで声を合わせて、クラブアイデンティティ『BE BRAVE』のコールでイベントを終了しました。B.LEAGUE中断期間ということもあり、多くのファンの方にご来場いただき、終始暖かい雰囲気のイベントとなりました。グランツリー武蔵小杉にお越しになっていたお客様も多く立ち寄られ、川崎ブレイブサンダースを知っていただく機会となりました。

ご来場いただいた皆様、ご協力いただきましたご関係者の皆様、誠にありがとうございました。

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